思い込みをほどき、
アスリートの可能性を引き出す
多くのアスリートと向き合う中で見えてきたのは、
限界の多くは能力そのものではなく、
自分自身の思い込みによってつくられているのではないか、
ということです。
無意識の思い込みが、
本来の力にふたをしてしまうことがあります。
私は、そうした思い込みがほどけたとき、
アスリートが本来の力を発揮し、
表情まで変わっていく瞬間を何度も見てきました。
未来は、今この瞬間の向き合い方によって変えていける。
その経験を、鹿児島を拠点に、
九州全域のアスリートにも届けていきます。
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